熱い仲間

人生が非常に熱いものになりつつある。損得勘定抜きに、ただただ熱い想いで混じりあえる友人たち(兄弟姉妹)と出会えることは、何より人生のエネルギーの源泉になる。クリスチャニティ は決して静のエネルギーではない。むしろ本来はものすごい動であり活であるエネルギー。そもそも他者のために自分の生命を投げ打つエネルギーなわけで、本質的にはテストステロン(男性ホルモン)のそれに近い部分があると思う。献身とは決して生ぬるいものではなく、常に命がけのものであるといえる。燃え上がる聖霊と十字架のエネルギー。このエネルギーが、時代を大きく動かしていくことになると思う。

十字架を背負うということは静かにテストステロンが充満するという側面があると思う。ただ静かに耐えるのではなく内側で轟々とエネルギーがたぎる。そのようなエネルギーで献身につく時、ものすごいエネルギーが外側に現れていくのだと思う。
そもそも献身で燃えているわけで、損得勘定になりうるわけがないという。最初から捨て身だからこそ、十字架を背負う覚悟は無償の愛になりうる。
そしてさらに御言葉を通じて、倫理的に正しい方向へとイエス様が導いてくださるので、そうしたエネルギーが非常に地に足についたとても優しいものになる。
https://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/18/082900028/083000002/?ST=m_bodycare

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